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投稿者: asagi 投稿日時: 2015-7-22 9:48:30 (735 ヒット)

渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラの会、BVアサギマダラの会、日本昆虫協会が合同でマーキング会をびわ湖バレイで開催します。以前から毎年行っているものです。次が案内文ですから、よかったらご参加をお願いします。特に申込みは必要ありません。

■アサギマダラのマーキング会(滋賀県)
アサギマダラを捕獲して、ハネにマーク(標識)を書いて放蝶し、移動の調査をします。はじめての人は指導しますので、どうぞご参加ください。
主 催:渡りチョウを調べる会・日本鱗翅学会・アサギマダラの会・BVアサギマダラの会・日本昆虫協会
会 場 所:滋賀県大津市びわ湖バレイ
日 時:2015年8月1日(土) 9:30〜15:00
集 合:9:30にびわ湖バレイロープウェイ乗り場に集合のこと。
持 物:捕虫網(昆虫採集用)、油性フェルト(マジック)ペン(黒、細書き)、プラスチック定規(短いもの)、筆記用具、弁当、水筒、雨具、その他野外調査に必要と思われるもの。
注 意:当日の滋賀県北部の降水確率が50%以上の場合は中止。8月1日が中止になったら、翌8月2日(日)に実施します。
問合せ:〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 大阪市立自然史博物館
昆虫研究室 金沢 至 TEL:090-3724-1321 FAX 06-6697-6225(代)
E-mail:p.niphonica@gmail.com


投稿者: asagi 投稿日時: 2014-9-18 11:48:43 (830 ヒット)

2010年より実施しています移動調査を今年も次のように計画しています。ぜひご参加ください。転送を歓迎します。

愛知県伊良湖岬・三重県神島・答志島等における移動昆虫調査

主旨:2009年10月13日午前中に、アサギマダラやタカ類の渡りで有名な伊良湖岬先端において、アサギマダラ、ウスバキトンボ、ギンヤンマ、ウラギンシジミなどが南西方向へ移動して、逆風の中で海へ飛び出しました。他に、ヒメアカタテハ?、ホウジャクの一種などが見られました。そして2010年10月10〜11日には、同じく逆風の中、ウラナミシジミとカバマダラの南下移動が確認されました。さらに2011年10月にはオオハナアブ、2012年10月にはツマグロヒョウモンの南下移動も確認されました。アサギマダラのように、他にもいろいろなチョウ・ガ・トンボが南西方向へ戻っているようです。この調査の目的は、多くの関係同好会の賛同を得て、この現象を解明することです。多くの方のご参加・協力をお願い申し上げます。

日時:2014年10月11日(土)8:00〜10月13日(月祝)12:00

場所:愛知県伊良湖岬と三重県神島・答志島など。

主催・共催団体(予定):渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、愛知アサギマダラの会、関西トンボ談話会など。

調査方法:移動中の昆虫を捕獲して、マーキングを行い、デジタルカメラで撮影して放します。それを調査用紙に記録します。マーク個体の再捕獲があれば、撮影・記録して、由来がわかれば放します。わからなければ、保存します。

参加方法:参加できる方は、下記連絡先に連絡して、参加しやすい調査地点へ集合してください。細かい集合地点などは、後で連絡します。

連絡先:参加・協力できる方は、下記へ連絡をお願いします。

金沢 至(大阪市立自然史博物館)
p.niphonica@gmail.com
kana@mus-nh.city.osaka.jp
06-6697-6221(代)


投稿者: asagi 投稿日時: 2013-11-3 16:19:23 (1170 ヒット)

11月9日(土)に大阪府立大学中百舌鳥キャンパス(大阪府堺市)で開催される日本鱗翅学会第60回大会1日目に、下記のように恒例のアサギマダラプロジェクト公開シンポジウム(申込不要・入場無料)を開催しますので、お知らせします。

また、当日は大会が企画した参加無料の記念シンポジウム等(午後1時〜午後6時)も開催されますので、こちらにも是非ご参加ください。

− 記 −

日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト
公開シンポジウム(ご案内)

世話人:渡りチョウを調べる会(旧アサギマダラプロジェクト)

日時:2013年11月9日(土)  午後4時45分〜午後6時
場所:大阪府立大学中百舌鳥キャンパス B3棟1階
(南海高野線白鷺駅または地下鉄御堂筋線なかもず駅より徒歩約15分)

 大会URLhttp://lepi-jp.org/event2/fr_event.htm

プログラム:
<午後4時45分〜午後6時>
日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト公開シンポジウム(申込不要・入場無料)
世話人:渡りチョウを調べる会
○橋本定雄・三枝博幸(富士山アサギマダラを調べる会)
 富士山周辺から展望するアジアのアサギマダラ
金沢至(大阪市立自然史博物館)
 アサギマダラなどの移動蝶の最新情報

参考
<午後1時〜午後3時15分>第60回大会記念公開シンポジウム(申込不要・入場無料)
● 「鱗翅学最近の進歩」 (B3棟117大講義室)
本田 計一 (広島大学)
 マダラチョウの生活に関わる植物成分とその多様な機能
川北 篤 (京都大学)
 ホソガ科ハナホソガ属における絶対送粉共生の進化
中谷 貴壽 (信州大学)
 DNAで探る高山蝶の来た道
坂本 佳子 (大阪府立大学)
 細胞内共生細菌がシルビアシジミに与える影響

<午後1時〜午後6時> (B3棟106会議室)(申込不要・入場無料)
● 高校生ポスター研究発表 (午後3時30分よりプレゼンテーション)
● 澤口尚子 「チョウの郵便印とイラスト」作品展
● チョウとガの標本展

日本鱗翅学会第60回大会 事務局・平井


投稿者: asagi 投稿日時: 2013-10-2 15:55:39 (899 ヒット)

2010年より実施しています移動調査を今年も次のように計画しています。ぜひご参加ください。転送を歓迎します。

愛知県伊良湖岬・三重県神島・答志島等における移動昆虫調査

主旨:2009年10月13日午前中に、アサギマダラやタカ類の渡りで有名な伊良湖岬先端において、アサギマダラ、ウスバキトンボ、ギンヤンマ、ウラギンシジミなどが南西方向へ移動して、逆風の中で海へ飛び出しました。他に、ヒメアカタテハ?、ホウジャクの一種などが見られました。そして2010年10月10〜11日には、同じく逆風の中、ウラナミシジミとカバマダラの南下移動が確認されました。さらに2011年10月にはオオハナアブ、2012年10月にはツマグロヒョウモンの南下移動も確認されました。アサギマダラのように、他にもいろいろなチョウ・ガ・トンボが南西方向へ戻っているようです。この調査の目的は、多くの関係同好会の賛同を得て、この現象を解明することです。多くの方のご参加・協力をお願い申し上げます。

日時:2013年10月12日(土)8:00〜10月14日(月祝)12:00

場所:愛知県伊良湖岬と三重県神島・答志島など。

主催・共催団体(予定):渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、愛知アサギマダラの会、関西トンボ談話会など。

調査方法:移動中の昆虫を捕獲して、マーキングを行い、デジタルカメラで撮影して放します。それを調査用紙に記録します。マーク個体の再捕獲があれば、撮影・記録して、由来がわかれば放します。わからなければ、保存します。

参加方法:参加できる方は、下記連絡先に連絡して、参加しやすい調査地点へ集合してください。細かい集合地点などは、後で連絡します。

連絡先:参加・協力できる方は、下記へ連絡をお願いします。

金沢 至(大阪市立自然史博物館)
p.niphonica@gmail.com
kana@mus-nh.city.osaka.jp
06-6697-6221(代)

費用:自己負担となりますが、伊良湖岬を例に説明すると、次のようです。大阪からの交通については、車では名古屋経由で豊川ICか、鳥羽から伊勢湾フェー(4m未満片道5500円。8:10〜17:40のほぼ70分間隔で所用55分)で行けます。徒歩では、上本町14:15発〜中之郷17:04着(近鉄急行・普通で片道2010円、特急は30分ほど早い)で、フェリー代往復2850円で行けます。


投稿者: asagi 投稿日時: 2013-6-28 13:15:36 (870 ヒット)

渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、BVアサギマダラの会、日本昆虫協会が合同でマーキング会をびわ湖バレイで開催します。以前から毎年行っているものです。次が案内文ですから、よかったら、参加をお願いします。特に申込みは必要ありません。

■アサギマダラのマーキング会(滋賀県)
アサギマダラを捕獲して、ハネにマーク(標識)を書いて放蝶し、移動の調査をします。はじめての人は指導しますので、どうぞご参加ください。
主 催:渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、BVアサギマダラの会、日本昆虫協会
会 場 所:滋賀県大津市(旧志賀町)びわ湖バレイ
日 時:2013年8月3日(土) 9:30〜15:00
集 合:9:30にびわ湖バレイロープウェイ乗り場に集合のこと。
持 物:捕虫網(昆虫採集用)、油性フェルト(マジック)ペン(黒、細書き)、プラスチック定規(短いもの)、筆記用具、弁当、水筒、雨具、その他野外調査に必要と思われるもの。
注 意:当日の滋賀県北部の降水確率が50%以上の場合は中止。8月3日が中止になったら、翌8月4日(日)に実施します。
問合せ:〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 大阪市立自然史博物館
昆虫研究室 金沢 至 TEL:090-3724-1321 FAX 06-6697-6225(代)
E-mail:p.niphonica@gmail.com


投稿者: asagi 投稿日時: 2013-5-4 9:19:14 (934 ヒット)

会員各位

 会員の皆様にはお変わりなくお過ごしのことと思います。早速ですが、5月11日に、下記のように日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト公開シンポジウムを開催しますので、多数のご参加をお願いします。また、関心をお持ちの方に、広くご周知いただけましたら、ありがたく存じます。会員以外の方のご参加も歓迎します。

− 記 −

日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト公開シンポジウム(ご案内)
日時: 2013年5月11日(土)15:00〜17:00
会場:I-siteなんば(大阪府立大学)※いつもと会場が違います。長居・中百舌鳥ではありません。
     大阪市浪速区敷津東2丁目1番41  南海なんば第1ビル 2F
     地下鉄大国町駅・恵美須町駅より徒歩約7分、なんば駅より徒歩約15分
     建物北側の大阪府立大学専用入口からお入りください。
 アクセス地図: http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/map/index.html
主催: 日本鱗翅学会・日本鱗翅学会近畿支部
共催: 渡りチョウを調べる会・日本昆虫学会近畿支部・アサギマダラを調べる会
申込: 不要です。当日会場へ。どなたでも参加できます。
参加: 無料

日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト 公開シンポジウム15:00〜17:00(2階C3室)
内容:
1.真夏の大分・九重山系に集うアサギマダラ・・・・・ 福村拓己(山口県・長州アサギマダラの会)
2.2012年のアサギマダラの調査成果報告 ・・・ 金沢 至(大阪市立自然史博物館)
3.総合討論
 ※10:45から渡りチョウを調べる会総会・運営委員会を開催しますので、それぞれの関係者の方はお集まり下さい。

渡りチョウを調べる会総会(運営委員会と合同開催)11:00〜12:00(S2室)
日本鱗翅学会アサギマダラプロジェクト 第1回公開シンポジウム15:00〜17:00(C3室)

お問い合わせ:
渡りチョウを調べる会事務局
石井・平井 072-254-9413(大阪府立大学昆虫学研究室)

 なお、同じ会場で13時から日本鱗翅学会支部例会が開催されます。興味のある方は是非お越しください。プログラムは以下の通りです。

日本鱗翅学会第147回近畿支部例会・一般講演(13:00〜15:00)
1.橿原市昆虫館の里山の昆虫調査結果−2012年のチョウのルートセンサスから−
     宮武頼夫
2.アイチベルガー(Eitschberger), 1983を読む(エゾスジグロシロチョウP. napi 発香鱗の形態数量化の試み)
     松田真平
3.シジュウカラの巣箱内で共存するヒロズコガとアリ
     ○那須義次・大門 聖・上田恵介・村濱史郎・松室裕之
4.太陽光によるツマグロキチョウの翅の変色
     ○棚橋一郎・御船藤志・平井規央・石井 実
5.リュウキュウムラサキの赤斑型の斑紋の変異について
     池田比呂志
6.日本産ムモンハモグリガ科数種の分類と生活史
     ○小林茂樹・広渡俊哉
7.環境省4次リストと大阪府レッドリスト改訂版のチョウ類
     ○平井規央・石井実


投稿者: asagi 投稿日時: 2013-1-1 10:36:00 (846 ヒット)

旧年中は誠にお世話になりました。

今年も当サイトをよろしくお願いいたします。


投稿者: asagi 投稿日時: 2012-10-6 14:56:24 (840 ヒット)

愛知県伊良湖岬・三重県神島・答志島等における移動昆虫調査

主旨:2009年10月13日午前中に、アサギマダラやタカ類の渡りで有名な伊良湖岬先端において、アサギマダラ、ウスバキトンボ、ギンヤンマ、ウラギンシジミなどが南西方向へ移動して、逆風の中で海へ飛び出しました。他に、ヒメアカタテハ?、ホウジャクの一種などが見られました。さらに2010年10月10〜11日には、同じく逆風の中、ウラナミシジミとカバマダラの南下移動が確認されました。そして2011年10月には、オオハナアブの南下移動も確認されました。アサギマダラのように、他にもいろいろな昆虫が南西方向へ戻っているようです。この調査の目的は、多くの関係同好会の賛同を得て、この現象を解明することです。多くの方のご参加・協力をお願い申し上げます。

日時:2012年10月13日(土)8:00〜10月14日(日)14:00

場所:愛知県伊良湖岬と三重県神島・答志島など。

主催・共催団体(予定):渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、愛知アサギマダラの会、関西トンボ談話会など。

調査方法:移動中の昆虫を捕獲して、マーキングを行い、デジタルカメラで撮影して放します。それを調査用紙に記録します。マーク個体の再捕獲があれば、撮影・記録して、由来がわかれば放します。わからなければ、保存します。

参加方法:参加できる方は、下記連絡先に連絡して、参加しやすい調査地点へ集合してください。細かい集合地点などは、後で連絡します。

連絡先:参加・協力できる方は、下記へ連絡をお願いします。

金沢 至(大阪市立自然史博物館)
kana@mus-nh.city.osaka.jp
06-6697-6221(代)

費用:自己負担となりますが、伊良湖岬を例に説明すると、次のようです。大阪からの交通については、車では名古屋経由で豊川ICか、鳥羽から伊勢湾フェー(4m未満片道5500円。8:10〜17:40のほぼ70分間隔で所用55分)で行けます。徒歩では、上本町14:15発〜中之郷17:04着(近鉄急行・普通で片道2010円、特急は30分ほど早い)で、フェリー代往復2850円で行けます。


投稿者: asagi 投稿日時: 2012-7-19 9:28:43 (822 ヒット)

渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、BVアサギマダラの会、日本昆虫協会が合同でマーキング会をびわ湖バレイで開催します。以前から毎年行っているものです。次が案内文ですから、よかったら、参加をお願いします。特に申込みは必要ありません。

■アサギマダラのマーキング会(滋賀県)
アサギマダラを捕獲して、ハネにマーク(標識)を書いて放蝶し、移動の調査をします。はじめての人は指導しますので、どうぞご参加ください。
主 催:渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、BVアサギマダラの会、日本昆虫協会
会 場 所:滋賀県大津市(旧志賀町)びわ湖バレイ
日 時:2012年8月4日(土) 9:30〜15:00
集 合:9:30にびわ湖バレイロープウェイ乗り場に集合のこと。
持 物:捕虫網(昆虫採集用)、油性フェルト(マジック)ペン(黒、細書き)、プラスチック定規(短いもの)、筆記用具、弁当、水筒、雨具、その他野外調査に必要と思われるもの。
注 意:当日の滋賀県北部の降水確率が50%以上の場合は中止。8月4日が中止になったら、翌8月5日(日)に実施します。
問合せ:〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 大阪市立自然史博物館
昆虫研究室 金沢 至 TEL:090-3724-1321 FAX 06-6697-6225(代)
E-mail:kana@mus-nh.city.osaka.jp


投稿者: asagi 投稿日時: 2011-7-15 12:15:57 (1024 ヒット)

渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、BVアサギマダラの会、日本昆虫協会が合同でマーキング会をびわ湖バレイで開催します。以前から毎年行っているものです。次が案内文ですから、よかったら、参加をお願いします。特に申込みは必要ありません。

■アサギマダラのマーキング会(滋賀県)
アサギマダラを捕獲して、ハネにマーク(標識)を書いて放蝶し、移動の調査をします。はじめての人は指導しますので、どうぞご参加ください。
主 催:渡りチョウを調べる会、日本鱗翅学会、アサギマダラを調べる会、BVアサギマダラの会、日本昆虫協会
会 場 所:滋賀県大津市(旧志賀町)びわ湖バレイ
日 時:2011年8月6日(土) 9:30〜15:00
集 合:9:30にびわ湖バレイロープウェイ乗り場に集合のこと。
持 物:捕虫網(昆虫採集用)、油性フェルト(マジック)ペン(黒、細書き)、プラスチック定規(短いもの)、筆記用具、弁当、水筒、雨具、その他野外調査に必要と思われるもの。
注 意:当日の滋賀県北部の降水確率が50%以上の場合は中止。8月6日が中止になったら、翌8月7日(日)に実施します。
問合せ:〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 大阪市立自然史博物館
昆虫研究室 金沢 至 TEL:090-3724-1321 FAX 06-6697-6225(代)
E-mail:kana@mus-nh.city.osaka.jp


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